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なぜ、無意識に同じ日常を過ごしてしまうのか?

ドクター濱口大輔による「大人のための人生の授業」

日常の限界を

超える方法

2000人以上にターミナルコーチングを行ってきた

著者・濱口大輔による「限界突破」の講義

・もう少しだけ刺激のある人生を生きたい ・熱い気持ちを持って何かに取り組みたい

・毎日充実した気持ちで眠りにつきたい  ・人より短時間で物事を成し遂げるスキルがほしい

・もっと時間を上手く活用したい     ・収入を倍に増やしていきたい

 

                ・・・など、多くの願望を叶えてきた医師による講演会

余命3ヶ月の命

秋も深まってきた10月。

1人の男性が余命3ヶ月の宣告を受けました。

彼(仮名:Aさん)にとってはこの時、

これまで永遠だと思っていた時間が、
 

「有限」に変わったのです。

 

しかし、Aさんにはやり残したことが、

1つだけありました。

 

それは、

 

最後に家族で旅行に行くこと

 

でした。

 
 

残り3ヶ月間は生きられると医師に言われ、

その間にやり残したことをやろうとしたのです。

 

しかし、Aさんの家族は心配し、
 

本当に今の体調・身体で遠出をしても良いものなのか、

Aさんの体調についての不安は残ったままでした。

 
 

「まだ3ヶ月あるし・・・ゆっくり行けばいい」

 
 

そう思っていたAさんとその家族ですが、

ある金曜日、1人の医師に相談することにしました。

 

その医師は言いました。

 
 

「Aさんの余命は3ヶ月かもしれません。

しかし、自由に動ける時間はもっと短いです。

旅行に行きたいのであれば、来週から行ってください。

ただし、私がこれから説明する処方は必ず守ってください。」

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そこでAさんと家族は、

医師の助言に従い、3日後の月曜日から、

 

やり残したことを
完了させる旅に出ました。

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後悔しない人生を生きる助言

数日後。。。

 

Aさんは

旅から帰ってきて、

医師に告げました。

​

「最後に最高の思い出を作ることができました。」

 

満足した表情を残し、
 

今までで最高の笑顔を見せました。

​
 

そして2週間後、その医師が助言したように、

自由に動ける時間は無くなりました。

 

病院で残りの2ヶ月を過ごすことになったのです。

​
 

もし、他の医師がAさんを担当していたとしたら、
 

やり残したことを完了することは、

できなかったかもしれません​。

​
 

Aさんはその助言をした医師に病院でお礼を言いました。

 

「あの時、あなたが早く旅行に行くように言ってくれてアレンジしてくれなかったら、

後悔したまま最後を迎えていたと思います。最高の助言をありがとう。」

​
 

その助言をした医師は、
 

終末期の余命を宣告された患者さんに、

彼の活動である

​
 

ターミナルコーチング

​
 

を行っていたのです。

夢を実現する熟達したスキル

“人は限られた時間を生きている。

その中で、やり残したことを有限な時間内に全て達成させる。”

 

と語る濱口大輔。

 

彼は患者さんに

 

ターミナルコーチング(終末期のコーチング)

 

というスキルを使い、

そこに医学的見地を交えて処方を行います。

 
 

一般の終末期医療の医師が処方する医療技術の枠を超えて、
 

患者さんの最後の夢を医学的見地を交えながら叶えさせ続けています。

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『毎日がターミナルコーチング』

彼にとって、ターミナルコーチングは、
 

有限な時間の中でクライアントの夢を実現させる技術。

 

クライアントが患者さんなのか、

一般の方なのかの違いであり、日々、

 

ターミナルコーチング

 

を行い、クライアントの夢の限界を突破させ、

叶えさせ続けています。

 
 

だからこそ濱口大輔から
 

ターミナルコーチングを受けた一般の方々は実際に
 

 

●起業に踏み切れずにいたが起業を実現 女性
 

○起業してクライアントを獲得 男性
 

●売上が伸びず悩んでいたが売上が月に100万円を超える 女性
 

○会社の売上を何倍にも増やす 男性
 

●生活習慣が乱れ、夢もやりたいこともなかったが人生が活力に満ちる 女性
 

○基準値が変わり行動量が何倍にも上がる 男性

 
 

など、人生が充実し、

数字という形でも結果を残しているのです。

 
 

ターミナルコーチングは、

限界を突破する技術であり、

 

人はどう行動し目的を達成できるのか?

 
 

を終末期医療でも、
 

コーチとしても考え続けてきたからこそ、

次々と人の行動を変えていくことができているのです。

 
 

今まで行動できなかった人や
 

数字に伸び悩んでいた人、


トキメキや楽しさを感じずに生きていた人

 

はドクター濱口の

ターミナルコーチングで次々と
 

行動が変わり、

いまこの瞬間も人生が変わっていっています。

余命を宣告された患者さんの時間が有限だと知っているからこそ、
 

夢の実現を何倍にも早く実現させるサポートをし、

 

『患者さんのための鎮静』

『できる! がん疼痛緩和』

 

などの本を出版。

 
 

2019年には他にも出版が決まり、


医師達に向けて講演会やコミュニケーション指導を行うなど、

 

・終末期医療の最先端にいる医師

 

といっても過言ではありません。

 
 

また、患者さんの余命が決まった有限な時間の中で、

夢を叶えるための

 

ターミナルコーチング

 

を施すのと同様に、

ドクター濱口大輔は、

 

経営者の方々から個人事業主の方、

夢を叶えたい全ての方に向け、日々、

 

ターミナルコーチング

 

を行っているのです。

限界突破のない人生は過去の繰り返し

多くの人が変わらない日常を生きています。

 

過去と同じような出来事を繰り返し、

同じ変わらない日常を無意識で過ごす。

 
 

無意識で過ごすことは悪いことではありませんが、


同じような刺激のない毎日を繰り返すだけです。


 

そこで今回、

ターミナルコーチングのスキルには様々なスキルがありますが、
 

その中から最も重要な

 

限界突破

 

にテーマを絞って濱口大輔の講演会を

一般向けに行うことにしました。

 

普段、医療者向けに講演会を行うことが多い

ドクター濱口大輔ですが、
 

今回、一般向けに講演を行います。

 


濱口大輔が多忙の中で行う講演会ですので、

当然安くはできませんが、

 
 

今回はターミナルコーチングのスキルを

多くの人に知ってほしいという想いもあり、

 

2,000円

 

で実施いたします。
 

詳細は以下です。

ぜひふるってご参加くださいませ。

講演会詳細

【講演会テーマ】

 日常の限界を超える方法

​

【日時】

 2019年2月24日(日曜日)

​

【時間】

 18時~21時

​

【金額】

 特別価格
 2,000円

​

【会場】

 東京都内

 ※入金者の方のみにお知らせいたします。

追伸

熟達したスキルの先に

心が変われば行動が変わる。
行動が変われば習慣が変わる。

習慣が変われば人格が変わる。

人格が変われば運命が変わる。


 

という名言がありますが、

多くの人が、

 

分かっているけど行動できない

 

というのが現実だと思います。

 
 

それを実現させるだけの力が、

濱口大輔の

 

ターミナルコーチング

 

にはあります。
 

なぜなら、濱口大輔にとって、

 

毎日の活動が、

 

ターミナルコーチング

 

を行う日々。

 

その実績と経験に裏打ちされた、

日常を変革するその技術には、

多くの患者さんから経営者の方々まで、

毎回、たくさんの反響を生んでいます。

 

あなたの今の行動の

限界を突破する

 

この日、あなたの行動に変化が起き、

夢の達成に近づくことを保証します。

 

今のあなたには、

やり残したことはありますか?

 

ぜひご参加お待ちしております。

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​プロフィール

​Daisuke Hamaguchi

濱口  大輔

医師/コーチ
 

終末期医療の医師として1000人の死に立ち会い、どの様な生き方をしたら、どんな最期を迎えるかを知る。
その中で往生の際が良い人と悪い人がいると気づく。


何でも自分で決めてきた人たちは往生際が良く、何でも先延ばしにする生き方をしてきた圧倒的大多数は
苦悩に満ちた最期を迎えるという残酷な真実を知る。

より良い医療を提供するためにコーチングを学ぶ。
若くて元気な10代から50代までの300人にコーチングを行うことで、クライアントの生き方が変わり、人生が好転する現場に立ち会う。

 

医師とコーチ両方の立場から人生を見つめてきた。
だから本気で生き方を変える重要性を誰よりも知っている。
一人でも多くの人が自分の人生を主人公として生き切り、厳かで安らかな最期を迎えられるようになってほしいという願いを込めて、人生を進化させるコーチングを行っている。

 

コーチングの実績として医師の海外進出、崩壊寸前の地域医療ネットワークの立て直しなど医療関係者のみならず、経営者、北海道トップになったビジネスマン、営業成績前年比140%達成など多数。

また企業でのコミュニケーション研修会を月に1回行っている。
医師としての実績は若手医師としては異例の年間講演回数40回以上、国内のみならずアジア・ヨーロッパでの学会発表多数、単著「できる!がん疼痛緩和」出版。
現在2冊目の単著を執筆中。

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